クリエイター特集


に関する、ブログライターさんの記事です。

クリエイターと聞くと、
言葉で考えると、「創る」とか、「創造」といったものが思い浮かびます。
何か、自分からはかけ離れたものであるかのようなイメージがあります。

何かを生み出して、創って、表現または体現して、世に送り出す。

そう思うと、凄いことです。

だって、これまでに生み出されたものや、創りだされたものによって、
または、それを人間が使うことによって、
今の世の中が成り立ってきているんですもの


でも、
何かを生み出したり表現したりすることって、
簡単ではないにしても、難しいことでもないはず。

例えば、私がこのブログで、
何か感じたことを、私のことばで表現することも、「創る」っていうことに、遠くはないと思う。
・美味しいと評判のお店へ行ってみて、実際に食べて、その感想やお店の感じなどを書く。
・本や映画や音楽などに触れて、感想を書いたり、時には批評や、紹介めいたことも書いてみたり。
・人と話したり触れ合ったことによって学んだことを書く。


そうすることで、少しでも誰かの役に立ったり、少しでも社会がまわったり、っていうことがあれば、
それって立派なクリエイターなのではないかと思うわけです。


ひとり、ひとりがクリエイター


その精神で、毎日を生きていくようにしたら、
見方も変わって、より輝かしく、カッコよく、生きていけそうな気がします。ふふふ。


クリエイター
クリエイタースクール デジタルハリウッド

この記事はブログルポのクリエイター特集の依頼により執筆しました。

投稿日時 ブログライターさんの元記事
http://yaplog.jp/a0522-y0116/archive/37


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